SOLAR投資効果


2000年に屋根太陽光を設置して22年
2013年に五十鈴の丘発電所運転開始
2021年にテスラ蓄電池導入
ようやく、我が家におけるSOLAR投資回収
2022年9月 完結しました。

今後は、EV+V2H 導入に向けて資金を貯める計画リスタート

2024年4月にEV早期購入(V2Hと組み合わせて蓄電池に活用)
V2H費用は将来設置時に考慮

EV投資費用は、蓄電池だけでなく乗用車両でもあるので、
費用に含めないことにした

今後は、
現在のテスラ電池増設または、V2H設置を検討しつつ
パワコン内蔵Powerwall3国内発売後、パワコンも含めた更新
五十鈴の丘発電所のFIT終了後、パワコン更新を予定

したがって、
現状は、以下のグラフのように投資回収、完結し将来の機器更新計画に向け資金積み立て中

投資回収までの期間
当初計画:20.8年 (2000年自宅設置時の計画)
修正予想:22.3年 (五十鈴の丘増設&蓄電池設置&保守費用を考慮した予想、毎年僅かですが費用が発生するので変動)
実績:21.9年 費用回収 2022年9月完結
 
2026年2月現在
投資回収率:115%
 

V2Hと組み合わせることで、蓄電池に転用可能なEVを早期導入したため投資回収期間延伸
費用回収残余期間:0.3年

今後の計画
2030年まで 自宅V2H設置によるEV蓄電池化あるいはPowerwall2増設*1
2033年ごろ 五十鈴の丘発電所FIT終了時期にパワコンとゲートウェイ更新
2036~40年 パワコン内蔵Powerwall3 電池に交換増強(屋根パネル+GTIベランダパネルを統合)

*1:売買電気量の推移により導入