URBAN TRIKER
サイドミラーにバイザー取り付けました


雨水の付着を軽減するためのアイテム
効果の程は、バイザーとミラーサイズの不一致or角度なのか視野が狭くなった印象
購入取付時期:2024年6月
URBAN TRIKER
サイドミラーにバイザー取り付けました


雨水の付着を軽減するためのアイテム
効果の程は、バイザーとミラーサイズの不一致or角度なのか視野が狭くなった印象
購入取付時期:2024年6月

2000年に屋根太陽光を設置して22年
2013年に五十鈴の丘発電所運転開始
2021年にテスラ蓄電池導入
ようやく、我が家におけるSOLAR投資回収
2022年9月 完結しました。
今後は、EV+V2H 導入に向けて資金を貯める計画リスタート
2024年4月にEV早期購入(V2Hと組み合わせて蓄電池に活用)
V2H費用は将来設置時に考慮
EV投資費用は、蓄電池だけでなく乗用車両でもあるので、
費用に含めないことにした
今後は、
現在のテスラ電池増設または、V2H設置を検討しつつ
パワコン内蔵Powerwall3国内発売後、パワコンも含めた更新
五十鈴の丘発電所のFIT終了後、パワコン更新を予定
したがって、
現状は、以下のグラフのように投資回収、完結し将来の機器更新計画に向け資金積み立て中
投資回収までの期間
当初計画:20.8年 (2000年自宅設置時の計画)
修正予想:22.3年 (五十鈴の丘増設&蓄電池設置&保守費用を考慮した予想、毎年僅かですが費用が発生するので変動)
実績:21.9年
費用回収 2022年9月完結

2026年7月現在
投資回収率:118%
V2Hと組み合わせることで、蓄電池に転用可能なEVを早期導入したため投資回収期間延伸
費用回収残余期間:0.3年
今後の計画
2030年まで テスラ電池だけでは蓄電量不足が見られたので
自宅V2H設置によるEV蓄電池化あるいはPowerwall2増設を考えていたが
導入コストを抑えたGTIバッテリー劣化取替による実験、早期再開予定
2033年ごろ 五十鈴の丘発電所FIT終了時期にパワコンとゲートウェイ更新
2036~40年 パワコン内蔵Powerwall3 電池に更新(屋根パネル+GTIベランダパネルを統合)
あるいは普通充電器wallbox Pulsar+の劣化によるV2Hへの置き換えを検討

我が家では2名が選挙権があるので、2枚入場券が配布された。
今回から、選挙入場券が世帯単位ではなく、個人別にはがきの入場券が届きました。
投票所は入場券に記載されており、地区文化センターになっています。
8/30 立候補4名(新人3、現1)でした。
選挙結果
現職1
県内投票率 35.68%
我が家の投票率は100%でした。
もういい加減ネット投票を解禁すべきでは、高齢になり足腰が弱ったら俺らもいけなくなるよ。
マイナンバーカード保有者は、ネット投票ができるようなしくみを導入してほしいです、投票所へ行かなくても、いつでも、どこからでも、もちろん、投票所でもマイナンバーカードを入場券として活用すればよい。
県内の一部の地域では、進展が見られ、電子投票になっていました
絶対これが便利で、無効票や重複投票などのミスが軽減できるうえ、開票作業が早くなるメリットが多いのでは。

※電費-少数1桁、走行単価-少数1桁切り上げ
Honda e の燃費に相当する電気代
を記録していきます。
8月分
走行距離(a):11km
充電量(b):2kWh(整数切り上げ)
AC電気消費率(a÷b):5.5km/kWh
(車両DC電費表示:5.4)
消費単価(c):13.4円/kWh*1
充電に要した費用(b×c):約27円
累積走行距離:8611km
累積充電量:1606kWh*2
累積AC電費:5.4km/kWh
平均DC電費: 7.0km/kWh*3
累計走行単価:約2.49円/km
充電量の計測には、ワットモニター別途設置した。
電気量は車両DC電費表示値からの算定ではなく、充電器による実測値なので、充電器による交直変換ロスを含むため、より実電費に近い。
車両側の毎月手動リセットによる電費表示は、放電量による計算値であり参考値として、比較記録することとした。
車両表示は実電費の131%
したがって、一般的に知られている電費は車両表示値なので上記のように見かけ上かなりよく見える。
AC電費÷DC電費=76%(充電器効率+エアコン稼働による効率低下も含まれる)
メーカーには、もっと高効率充電器を開発してもらいたい。90%は欲しいところだ