NBOX燃費記録2/18

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ムーヴに引き続きNBOXの燃費記録もreCooに登録する事で、他の登録者との燃費比較も可能となるので利用しています。
 
2/18
走行距離 363km
給油量  17.65L
 
今回給油時の燃費 20.57km/L
 
購入単価 134円/L
 
通算燃費 19.7、最高 22.6、最低 15.2
(過去2年分の平均燃費は--.--Km/L)
カタログ値JC08モード 27.0km/L
 
先代ミラの燃費
通算燃費 16.7、最高 20.3、最低 12.2
2台目ムーヴの燃費
通算燃費 16.5、最高 20.4、最低 13.1
 
排気量は同じだが、アイドリングストップ装着により、カタログ値は改善されている。
 
ランキングは全体で、16,886人中 4,203位でした。
同じ型式車両では、-人中-位でした。
従来の全体・排気量別のほか、同じ型式・地域別によるランキング表示が可能となった。
グラフ表示は、ランキングのほか燃費・CO2総排出量・価格の4種類表示が可能です。

無線充電台

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UMIDIGI公式充電パッド

購入時期:2018年11月 

 

ワイヤレス充電台です。

 

置くだけ充電スタートします、USB-C端子の接続が不要のため楽ちん。

2019年1月分発電量&放電量

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まっくんちシャープ・Panasonic太陽光や五十鈴の丘京セラ・ハンファ太陽光同様、GTIハンファ実験暦月での発電量並びに常用蓄電実験による放電量を積算記録していきます。
太陽光発電診断 : ソーラークリニックへのデータ登録することで、日射量と比較することで、経年劣化の目安にもなります。
 
GTIによる発電量・放電量は、実験所ですので、すべてコンセント供給による自家消費となります。
 
2019年1月分
発電量(a)             52kWh(93%当月予想対比)
計画値             56kWh
ソーラークリニック予測量    66kWh
直近の1年間発電量      706kWh
 
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2015年10月〜総発電量(積算予想比率)
2,559kWh77%)
 
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ソーラークリニックの発電月報で確認したら、*1
 
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予測発電量(kWh) = 斜面(パネル面)日射量(kWh/m2)×システム出力係数(0.8)×パネル容量(kW)÷標準日射強度1.0(kW/m2)
 
コンセント供給型GTIの場合(系統連系パワコンに比較すると約2割大幅な効率低下です。
もともと発電量が少ないので、GTI自身での消費内部ロスが高いものと思われます。
さらに、春分の日秋分の日の期間は、太陽高度の関係で午前11時頃まで、屋根設置ではないため、日影ができて発電量大幅低下
 
基準換算 *2    196
前月比     121%
前年同月比    90%
過去同月比    87%
 
グラフでのソーラークリニック予測値について下記の通り、パネル面日射量×0.7で算出しています。
ソーラークリニック抜粋

気象地点のデータは、基準(予測)発電量からパネル面日射量に変更しました。
  従来の算定式: 基準(予測)発電量=パネル面日射量×0.7
  従来の発電指数が100の場合、比は0.7になります。
  比が0.7の場合、パネル温度の上昇やパワコンの変換ロスなどにより30%のロスが発生していることを意味します。

 
過去同月発電量最低記録更新
過去年間日射量最高記録更新するも発電量最低記録更新
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GTI実験第二弾としての常用蓄電システムによる充放電量も記録に追加。(ただし、毎日定量なので、グラフ化せず。)
充電量(b)           151kWh(0〜7時)
放電量(c)           108kWh(7〜19時)
蓄電システム効率(c/b)      72%
充放電ロス(b-c)         43kWh
 
2017年 2月〜総放電量(充放電累計効率)
1910kWh72.7%)

*1:リアルタイムランキング100件順位:93位

*2:kWh/4kW=a/1.06*4

2019年1月分発電量

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まっくんちシャープ・Panasonic太陽光同様に、五十鈴の丘発電所京セラ・ハンファ太陽光、毎月電力会社の検針とは別に暦月での発電量・買電量・売電量等も積算記録していきます。
太陽光発電診断 : ソーラークリニックへのデータ登録も兼ねて電力検針同様、エクセルにて記録管理。
 
2019年1月分
発電量(a)     1502kWh(127.2%当月予想対比)
[日最大発電量 77kWh]
買電量(b)        2kWh
売電量(c)     1501kWh
消費量(a+b-c)     3kWh
直近の1年間発電量 24,570kWh
 
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2013年 4月〜総発電量(積算予想比率)
116,757kWh118.9%)
 
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ソーラークリニックの発電月報で確認したら、*1
 
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予測発電量(kWh) = 斜面(パネル面)日射量(kWh/m2)×システム出力係数(0.8)×パネル容量(kW)÷標準日射強度1.0(kW/m2)
 
五十鈴の丘の場合
基準換算 *2   299
前月比     142%
前年同月比   113%
過去同月比   105%
 
グラフでのソーラークリニック予測値について下記の通り、パネル面日射量×0.7で算出しています。
ソーラークリニック抜粋

気象地点のデータは、基準(予測)発電量からパネル面日射量に変更しました。
  従来の算定式: 基準(予測)発電量=パネル面日射量×0.7
  従来の発電指数が100の場合、比は0.7になります。
  比が0.7の場合、パネル温度の上昇やパワコンの変換ロスなどにより30%のロスが発生していることを意味します。

 
年間日射量並びに発電量ともに過去最高記録更新
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*1:リアルタイムランキング100件順位:70位

*2:kWh/4kW=a/20.09*4

2019年1月分発電量

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毎月電力会社の検針とは別に暦月での発電量・買電量・売電量等も積算記録してます。
太陽光発電診断 : ソーラークリニックへのデータ登録も兼ねて電力検針同様、エクセルにて今までの記録管理。
 
2019年1月分 [ ] 内はHEMS計測ユニットより
発電量(a)     473kWh[464](121.9%当月予想対比)
[日最大発電量  25kWh]
買電量(b)     680kWh[666]
売電量(c)     408kWh[399]
GTI(d)       52kWh
消費量(a+b-c+d-α) 754kWh[737]*1
直近の1年間発電量  6,259kWh
 
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2000年11月〜総発電量(積算予想比率)
110,882kWh101.2%)
 
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ソーラークリニックの発電月報で確認したら、*2
 
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予測発電量(kWh) = 斜面(パネル面)日射量(kWh/m2)×システム出力係数(0.8)×パネル容量(kW)÷標準日射強度1.0(kW/m2)
 
我が家の場合
基準換算 *3    338
前月比     144%
前年同月比   120%
過去同月比   118%
 
グラフでのソーラークリニック予測値について下記の通り、パネル面日射量×0.7で算出しています。
ソーラークリニック抜粋

気象地点のデータは、基準(予測)発電量からパネル面日射量に変更しました。
  従来の算定式: 基準(予測)発電量=パネル面日射量×0.7
  従来の発電指数が100の場合、比は0.7になります。
  比が0.7の場合、パネル温度の上昇やパワコンの変換ロスなどにより30%のロスが発生していることを意味します。

*1:GTI実験による発電は全量自家消費、ただし蓄電実験による充放電ロス(α)は除く

*2:リアルタイムランキング100件順位:53位

*3:kWh/4kW=a/5.59*4

テールライト充電池交換

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俺専アイテム

dmx96284.hatenadiary.jp

テールライトが点灯しなくなりました。

ボタン型充電池の劣化です。

1.5年で電池交換、簡単DIY。